きれいになりたいから 2
こんにちは。前回の続きです^^
求めるものを探しあぐねて疲れ切っていた私にとって、その本はまさに一筋の光明でした。
「これだ!こと直感した私は、その本の著者が開いているセンターに駆けつけました。
そして、その美容法や化粧品について、お話を伺っているうちに、すっかり、そのとりこになってしまったのでした。
化粧品は、自分でも試しました。
確かに、肌ざわりも軽く、しっとりしています。
「これなら、今まで私が知らなかったとはいえ、粗悪品を提供してきたお客さまに自信をもって勧められる。」と私はすっかり夢中になってしまいました。
これは、私の単純なところかもしれません。